法人のお客様

ドライブレコーダーでコスト削減 運転意識の向上で自己を減らし、自動車保険料を抑制

事故により増加する保険料

無事故の時と比較すると、5年間で\151,700も違いが!

30代男性コンパクトカーの場合

事故を起こして保険を使った場合、3等級ダウン事故なら次年度の契約から3年間、
「事故あり」の割増引率を適用する期間が続きます。

簡易的に算出した保険料イメージです。実際の保険料とは異なりますので、ご了承ください。
割引・割増率は、2013年10月21日以降に適用する割引・割増率を元に計算しています。
今後、割引・割増率は改定される場合があります。

もしも無事故だったら/3等級ダウンの事故を起こすと

ドライブレコーダー搭載で事故を減少

ドラレコ搭載率が高いほど、事故率の減少も高くなる調査結果

映像記録型ドライブレコーダーの搭載効果に関する調査報告書(国土交通省:平成18年3月)

「事故低減効果」は
「ドライブレコーダーの搭載率」が関係!

・営業車両の全数に搭載した事業者では
確実に減少していた
・事故率が50%以上減少した事業者の
過半数でドライブレコーダーを全数搭載
していた
・減少しなかった4社のなかに100%
搭載した事業者はなかった

もしも無事故だったら/3等級ダウンの事故を起こすと

衝撃検知録画のドライブレコーダーを選ぶ

上書きされないよう映像を保護する衝撃検知録画対応のモデルがオススメ!

常時録画
エンジン始動で自動で録画を開始。
走行中は常に上書き録画します。
衝撃検知録画
事故や急ブレーキなどの衝撃を検知して
上書きされないよう自動で映像を保護します。
(前後の録画時間はモデルにより異なります)
衝撃検知の前後計約50秒の記録を保護 ※LVR-SD120H/Pの場合

HD画質で、まさかの瞬間を鮮明に撮影記録!

衝撃検知録画対応ドライブレコーダー製品ラインナップ

2つのカメラ(HD対応)&GPS機能搭載モデル

HD画質ドライブレコーダー 車外と車内を同時に録画/LVR-SD500GHA

LVR-SD500GHA

本体色
ブラック
メーカー型番
LVR-SD500GHA

●「常時録画」+「衝撃検知」と「手動録画」
●車外用と車内用の2つのカメラを搭載
●GPS搭載で位置・速度も記録
●microSDHC 8GB(約1.5時間※)同梱
※出荷時設定の場合

HD高画質&GPS機能搭載モデル

 「まさか」の瞬間をしっかり記録。HD画質(1280x720)の高画質撮影/LVR-SD300HD

LVR-SD300HD

本体色
ブラック
メーカー型番
LVR-SD300HD

●「常時録画」 + 「検知録画」と「手動録画」
●“記録開始”のタイミングをシーンに合わせて設定可能
●GPS搭載で位置・速度も記録
●SDHC 4GB(約2時間※)同梱
※出荷時設定の場合

ドライブレコーダー 製品比較表

製品
LVR-SD500GHA LVR-SD300HDBK
画角
前方カメラ:120°
(水平90°/垂直70°)
車内カメラ:170°
(水平135°/垂直105°)
前方カメラ:120°
(水平93°/垂直70°)
画質 前方カメラ:720p(1280x720)
車内カメラ:VGA(640x480)
720p(1280x720)
360p(640x360)
改ざん防止機能 専用フォーマットによる
改ざん防止機能あり
専用フォーマットによる
改ざん防止機能あり
記録ファイル形式 独自形式
(専用プレーヤーからのみ参照可能)
独自形式
(専用プレーヤーからのみ参照可能)
フレームレート:初期
(設定可能範囲)
前方カメラ:30fps
(5/10/15/20/30)
車内カメラ:15fps
(5/10/15)
常時録画:20fps
(1/2/5/10/15/20/25/30)
イベント録画:25fps
(1/2/5/10/15/20/25/30)
モニタ × ×
ビデオ出力
車内用赤外ランプ ×
音声録音 ○(ON/OFF設定可能) ○(ON/OFF設定可能)
GPS
記録仕様 常時録画
イベント(衝撃、ボタン)の
検出でファイルを分割
常時録画
イベント(衝撃、ボタン)の
検出でファイルを分割
(領域割合設定可能)
データ保護条件 衝撃検知
(Gセンサーで5段階設定可能)
ボタン検知(手動)
衝撃検知
(Gセンサーで3段階設定可能)
ボタン検知(手動)/イベント:
オーバースピード、急加速、急減速、
駐車、モーション検知
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