2017年最注目バンド
『ヤバイTシャツ屋さん』が語る、
ヤバすぎる
スペシャルインタビュー。

インディーズ活動時より
国内大型ロック・フェスで驚異的な動員を記録し続け、
メジャーデビューの1st フル・アルバムでその評価を
さらに上げたロックバンド、ヤバイTシャツ屋さんに、
「ステレオヘッドホンEHP-CN400(以下、CN400)」
「Bluetooth®ワイヤレスイヤホンLBT-HPC40(以下、HPC40)」
「ハイレゾイヤホンEHP-CH2010(以下、CH2010)」について
語っていただきました。

「RADWIMPSの一員に
なれました。」

ヤバイTシャツ屋さん「実は僕、ヘッドホンやイヤホンが、異常に好きなんです。」ヤバイTシャツ屋さん「実は僕、ヘッドホンやイヤホンが、異常に好きなんです。」
3つのイヤホンを
聴き比べていただきましたが、
まずCN400の音質はいかがでしたか?
(もりもとさんにはBruno Marsの
「24K Magic」、しばたさんにはモーニング娘。
’16の「そうじゃない」、
 こやまさんにはRADWIMPSの
「前前前世」を聴いていただきました。)

エレコムイヤホンEHP-CN400

もりもと:馴染みのある音だと感じました。
しばた:わたしは普段900円くらいのイヤホンを使ってるんで、
これだと「そうじゃない」がめちゃくちゃ良い音で聴こえて嬉しかったです。
なんかもう聴いたことのないような低音とかが聴こえてきたのが嬉しかったですね。
こやま:全部比べたらこれが一番重めの音に聴こえましたね。低い音を聴きたいときはこれって感じですかね。
エレコムイヤホンEHP-CN400
ンドやアーティストで言うと、
どんな音楽が合いそうですか?
こやま:なんやろ。マキシマム ザ ホルモンとか。
しばた:うん。ベースとかが目立つのはすごい相性良さそう。
は、
Bluetooth®ワイヤレスイヤホンの
HPC40の音質はいかがでしたか?

エレコムイヤホンLBT-HPC40

しばた:こっちの方が中音のバランスも取れていた感じがありました。
低音と同じくらい中音も出ていて聴きやすかったですね。
こやま:CN400よりも若干シャカシャカ聴こえたかな…。どっちかっていうとハイの方が聴こえやすくて、
普段使っているイヤホンに近い感じがしました。
もりもと:僕も普段使っている音に一番近いのはこれでしたね。
でもCN400に比べたらすごくクリアな音に聴こえました。
エレコムイヤホンLBT-HPC40
いて、ハイレゾ音源を
ハイレゾ対応のCH2010で
聴いた印象はいかがでしょうか?

エレコムイヤホンEHP-CH2010

もりもと:ハイレゾって、どういうものなんですか?
こやま:ハイなレゾやで。あのな、まずレゾっていうのわかる?
もりもと:なんですか?レゾって。
こやま:わからん人は置いていくけど。レゾが高いってこと。
しばた:そのまんまやん(笑)
もりもと:だからレゾってなによ!置いてくなよ!
こやま:あ、レゾってわからんのや?まだ。
もりもと:だから教えてって!レゾを!(笑)
こやま:じゃあまだレゾは早いわ。
しばた:もりもりにはまだ早いわ。レゾは早い。
もりもと:レゾってなんなん!!
エレコムイヤホンEHP-CH2010
(笑)High-Resolutionの
略で…(以下、説明)
もりもと:なるほど。なんていうんですかね、やっぱり違いましたね。Bruno Marsの息遣いみたいなのが聴こえるくらい繊細な音がするなと思いました。
曲によると思うんですけど、パキパキっというか、メリハリのある音がして、縦のビシっと決まった曲を聴くと自然と体が動きますね。
しばた:なんかライブで聴いてる感じでした。大きめのホールでライブを見てるようなイメージで、すごい聴きやすかったです。
こやま:すごいクリアでしたし、アーティストの人が作ってるときの環境に近い音が聴けてるのかなっていう感じでした。
スタジオでレコーディングした後に聴いている音をそのまま聴けてる感じがして良かったです。RADWIMPSの一員になれました(笑)。

「バットマンみたいで
カッコいい!!」

ヤバイTシャツ屋さん「バットマンみたいでカッコいい!!」ヤバイTシャツ屋さん「バットマンみたいでカッコいい!!」
ザインや重さなどの
面からはどのような
印象を持たれましたか?
しばた:あたし、これ好きでした!CN400。耳の穴がちっちゃいので、いつもは一曲とかで疲れるんですけど、これは軽くて、全然疲れませんでした。
こやま:僕はCH2010のデザインが好きですね、高級感があって。これ使ってたらカッコいいです。気を使ってる感じがいいですね。
しばた:ね。たしかに、これ使ってる人は絶対カッコいい!
もりもと:僕はこれがお気に入りです。HPC40。
しばた:これもカッコいい!なんかバットマンみたいで。
こやま:好み分かれそうやけどな、このアーミーカラーみたいなん。(カラー:グリーン)
しばた:あ、それすごい!この色めっちゃいい。これ、好き!!
もりもと:初めてBluetooth®使いましたけど、いいですね。

「HPC40は重宝
しそうです。」

ヤバイTシャツ屋さん「HPC40は重宝しそうです。」ヤバイTシャツ屋さん「HPC40は重宝しそうです。」
しも自分で買うとしたら、
どれを選びますか?
こやま:僕はイキりたいんで、やっぱりそこはCH2010買いますね。
しばた:わたしはHPC40欲しいかな。Bluetooth®便利やし、色もいい!
もりもと:僕もHPC40ですね。iPhone7ユーザーになったばかりなんですけど、
(7からイヤフォンジャック非搭載)これからは無線が主流になってくるのかなと思うと、重宝しそうです。
バイTシャツ屋さんの音楽に
一番合いそうなのはどれでしょうか?
しばた:ハイレゾは絶対ダメだと思う!(笑)
こやま:僕はCN400で聴きたい。
しばた:うん。ヤバTはこれがいい気がする。
こやま:なんかゴリッとした感じで聴いてもらいたいですし。ローも出やすいので、CN400が良いかなと。
まぁCH2010で聴いたらそれはそれで「うわっ!」とはなるんでしょうけど。
しばた:聴いてみたいけどね。
こやま:結構きれいにしてもらってるもんな、音。聴きたいな。

「やっぱメジャーアーティスト
なんで!」

ヤバイTシャツ屋さん「やっぱメジャーアーティストなんで!」
回聴いていただいた曲は、
皆さんが普段から聴かれている
音楽なのでしょうか?

ヤバイTシャツ屋さん「やっぱメジャーアーティストなんで!」

しばた:そうですね。
こやま:RADWIMPSにするかSuchmosかで悩みました(笑)。
前からヒットソングは人並みに聴いてはいたんですけど、最近は特に積極的に聴くようになりましたね。
どういう進行してんのかなーとか研究しながら聴くようにしています。
やっぱメジャーアーティストなんで!(笑)
ジャーになってから
聴く音楽も変わりましたか?
こやま:これまではあんまり聴かなかった音楽も聴くようにしてますね。
CDを頂く機会も増えて、片っ端から聴かせてもらってます。
音楽専門チャンネルを流しっぱなしにして見たり聴いたり。
今まではほんまに「10-FEET!10-FEET!」「メロコア!メロコア!」みたいな感じだったんですけど。
ジャーでも
注目されるようになって、
自分たちの活動に変化は
ありましたか?
こやま:やってることはほんまに変わってないですね。良い意味でも悪い意味でも。
しばた:うん。ずっと変わってない。
こやま:「今年売れる!今年売れる!」みたいに言われるのは意外でしたね。そんな注目してくれるんやーっていうのと、耳早いなーっていうのと。
でも、ここで一発屋みたいにはなりたくないなっていうのもあるので、できれば2018年も「今年売れるランキング」に入りたいなーって思ってます(笑)。
もりもと:ずっとね(笑)。
こやま:「今年もおんのかい!」っていうね(笑)。そういうのが一番楽しいなあって思いますね。

「大人が一緒になって
楽しんでくれてる。」

ヤバイTシャツ屋さん「大人が一緒になって楽しんでくれてる。」

ヤバイTシャツ屋さん「大人が一緒になって楽しんでくれてる。」

属事務所が
BADASSになったのは、
10-FEETさんの影響が
大きかったですか?
こやま:大きかったですね。
大きなコンテストで優勝した後に色んなレーベルの人から声をかけてもらったんですけど、
ユニバーサルの人が10-FEETのマネージャーさん連れてきて、それでまんまと…(笑)。
しばた:こやまさん、乗せられちゃって(笑)。
もりもと:こやまさんがマネージャーさんを見て「DVDで見たことある人や!」って(笑)。
しばた:マネージャーさんの顔を覚えてるくらいファンなんですよ。
こやま:まあそれだけじゃないですけど(笑)。ユニバーサルの人がなんかすごい自由な感じで。
しばた:好きでいてくれてる感じがして。
こやま:ほんまは大人がついたらもっと色々制限されるんかなと思ってたんですよ。
それが、「今まで通り好きなように歌詞書いてください」とか「許可は私がとりますんで」
みたいなスタンスで、レコーディングでも何も口出ししてこなくて。逆に不安になって、
「もうちょいアドバイスないですか?」って、こっちが聞くくらいでしたね(笑)。
しばた:今まで通りやってます。
こやま:やらせてもらってますね。そういう環境に巡りあえて、そこに決められて良かったです。
ジャーにいっても
マイナス要素がなかった
ということですね。
こやま:そうですね。
それに、お金とか出してもらえるようになったんで、PV撮るためにハリウッド行ったりとか悪ふざけの方向でも変わっていけたんで、すごい良かったですね。
もりもと:一緒に楽しんでくれるっていう感じがあって。
こやま:良い環境ですね。
ジャーデビューする上での
覚悟などはありましたか?
こやま:それはあんまり意識してないですね。
ヤバTの良いところって、ほんまにただのサークルで組んだバンドなんで、その「ノリ」がウリなんかなって自分たちで思ってるんですよ。
緩さがなくなったり、自分たちがもう楽しくなくなった瞬間に終わってしまうなっていうのがあって。
だからあんまり変わらへんように、変わらへん環境で楽しく続けていくのが大事かなって思っています。

「MCでももっと
ウケたい!」

ヤバイTシャツ屋さん「MCでももっとウケたい!」

ヤバイTシャツ屋さん「MCでももっとウケたい!」

気が出たことで
周囲の反応も変わりましたか?
こやま:親が調子乗り出した(笑)。
しばた:うん。親が一番楽しそう。
もりもと:前は「バンドやってる」って言っても「ふーん」って感じやったんですけど、
こうやって活動がハッキリと見えるようになるとすごい応援してくれますね。
3家族ともそんな感じなんで、ワンマンライブ行くと
父親・母親・おじいちゃん・おばあちゃんまで3家族揃ってるんですよ。
しばた:関係者席に(笑)。
こやま:あと、僕らが出させてもらってるフェスとかにも来るんで、
10-FEETとかSiMとかDragon Ashとかにハマりだしました。
しばた:わかる!(笑)
こやま:親がロックにハマりだしたっていう(笑)。
にも変化はありますか?
もりもと:アドバイスしてくれる人が増えましたね。自分たちを客観的に見てくれる人が。
例えばPAさんとかもそうだし、知り合いのバンドマンとか先輩だったりもヤバTの良さをわかった上で色々言ってくださるので、
今はそれを吸収しまくってる状況だなと思いますね。
こやま:こないだ10-FEETのTAKUMAさんと会って、ライブについて喋ってたんですけど、9割MCの話でしたね(笑)。
大きい会場のときはもうちょっとツッコミに間を空けへんと声が反響して聞こえづらいから、とか。
MCの話ばっかりですか(笑)
しばた:ツッコミとボケの話をすごい丁寧に教えてくださって。
こやま:演奏の話はまったくしなかったです(笑)。
しばた:めっちゃためになったやんな。
イブの後はMCの反省会
なんかもするんですか?
こやま:というより、MCの話しかしないです(笑)。
しばた:演奏の反省会はちょっとだけして…
もりもと:9対1くらいの割合ですね(笑)。
しばた:一番気になるのはMCのスベり具合とか。
こやま:昔はヤバTのライブってMCの方がウケてたんですよ。それが最近は曲の方がウケるんで…
しばた:そうそう。それが悩みっちゃ悩みかも。MCでもっとウケたいっていうのはある。
こやま:やっぱ、ウケたいんすよね。

「“ちゃんとメロコア
してるんですね”って
言われるようになった。」

ジャーデビューの
1st フル・アルバム「We love Tank-top」
発売後の反響はいかがでしょうか?
こやま:結構多かったのは、「ヤバTってちゃんと音楽してんねや」って。
バンド名のイメージだけで、音楽はあんまり力入れてへんねやろみたいに思われがちやったんですけど、それは良い意味で裏切れたなって思ってます。
「アルバム聴いて印象変わった」とか「ちゃんとメロコアしてるんですね」って言ってくれる人がすごい多くて、それは良かったですね。
録曲の中で、メンバー
それぞれのお気に入りの
曲はどれですか?
しばた:「ZIKKA」が大好きです。なんか、ベビメタ感ないですか?
こやま:「実家!実家!」みたいなコーラスがかわいいよな。
しばた:しかもベースから始まる曲が初めてで。それもすごい嬉しいんですよ。
もりもと:僕は「週10ですき家」です。前からこの曲は好きだったんですけど、これまであんまりライブではしてこなかった曲で…。
こやま:めっちゃ初期からあった曲なんですよ。初ライブのときから。
もりもと:ヤバTの中ではライブでも聴かせる曲で、僕はやりたかったんですけど、こやまさんがあんまりセットリストに取り入れなくなっちゃって…。
今回はアルバムのアクセント的にもちょうど良いポジションになったんで、やっと音源化できたんです。
しばた:ライブでも結構「やって!やって!」って言われてるよな。
もりもと:ほら見ろって感じやけどね(笑)。
こやま:あの曲はワンマンとか、自分らのツアー向けの曲やんな。僕はなにが好きかなー。やっぱり「We love Tank-top」かな。
We love Tank-top」は、
かなり思い切った曲ですよね。
しばた:わたしたちがまったく出てこない曲(笑)。
こやま:1st フル・アルバムの1曲目で自分らが歌ってないって、めっちゃおもろいなって思って(笑)。
すごい良いクオリティーのものができて満足です。実は、この曲は1年くらい前から構想があって、ずっとやりたくて。
しばた:ミュージカルがしたいって言ってて(笑)。
の曲は、
ライブでもされるんですか?
こやま:ワンマンのときだけやりました。やっぱそこは芸大なんで、ミュージカル科の友達10人くらい来てもらって、タンクトップ着て踊ってもらって。
しばた:振り付けまで考えてもらって(笑)。
ルバムは曲順も
こだわったのでしょうか?
こやま:こだわってますね。アルバムって普通はいっぱい曲録ってから曲順を決めると思うんですけど、
今回はもうこの曲順こそフルアルバムや!っていうのが先にあって、それに合わせて曲を作って置いていった感じですね。
「無線LANばり便利」とかは4曲目っぽい曲にしたいっていうので作ったんで。
のアルバム収録曲以外に、
もう曲のストックはないのでしょうか?
こやま:そうだったんですけど、でもね、新曲作ったんですよ。だから大丈夫。
しばた:ほっと安心。
もりもと:一旦ね。
曲ですか!?
もうリリースは決定
しているんでしょうか?
こやま:はい。シングルで。
しばた:4月5日にね。
こやま:3曲入りで、全部完全に新曲です。4曲目に岡崎体育リミックスが入ってます。彼との癒着がすごいんで(笑)。
ういった曲に
なっているのでしょうか?
こやま:1曲目が「ヤバみ」っていう曲なんですけど、内容的には言葉の乱れとかに対して、ちょっとどうなんですか?っていう…
もりもと:問いかけを。
こやま:そう、問いかけを。流行ってるものを「流行ってるから聴かんとくわ」っていう人たちに向けて…
しばた:メッセージを込めてね。
こやま:そう。歌詞をよく読んでいただければ、メッセージがこもっているのがわかると思います。
しばた:よう見るとな(笑)。
こやま:そう(笑)。パッと見じゃわかんないですよ。よく読んでいただければわかります。

「ライバルは
岡崎体育です。」

ヤバイTシャツ屋さん「ライバルは岡崎体育です。」ヤバイTシャツ屋さん「ライバルは岡崎体育です。」
イバルとして意識している
バンドやアーティストはいるの
でしょうか?
こやま:岡崎体育っすね。
しばた:あれ、ライバルです。
こやま:公式ライバルなんですよ。AKBと乃木坂の関係です(笑)。
もりもと:岡さんも言ってますね。
こやま:お互い意識して高めあってる関係です。こないだも、岡崎さんのアルバムがウィークリーチャート9位やったんで、僕らは8位目指そうって決めて。
実際は7位やったんですけど、岡崎さんは「じゃあ俺は次6位目指すから」みたいな、そういう関係で。
後に…、
新年の取材ということで、
2017年の目標などはありますか?
しばた:紅白出場!
こやま:「紅白出たい」っていうのはずっと前から言ってるんですけど、これまでは冗談としてしか受け取られてこなかったんですよ。
でもメジャーデビューして、こうやってちょっとずつ「あれ?もしかしてほんまにいけるんちゃうかな?」っていう流れにしていけてるんで、
これから先、ほんま実現できたらカッコいいなって思ってます。
ほんで、紅白はこれから先ずっと変わらずの目標なんですけど、今年2017年は酉年なんで、ま、さらに羽ばたいていけるようにね。
しばた:よっ!(笑)
もりもと:正月限定のコメントになってるから(笑)
しばた:いや、酉年中ずっと使うで。
もりもと:言い続けるっていうボケな(笑)。
しばた:ずっと羽ばたいていけるようにね。
こやま:じゃあ、これは12月まで言い続けますね(笑)。
りがとうございました!活躍期待しています!!

RELEASE INFORELEASE INFO

ヤバイTシャツ屋さんWe love Tank-top

2013年結成、2015年になり本格的に活動を開始。
以降、"出れんのサマソニ!?2015"を始め数々のオーディションライヴで賞を獲得、
各地のフェスやサーキットイベントでは軒並み入場規制という
驚異の急成長を遂げている、
予想の斜め上をいくメロコア界の異端児
"ヤバイTシャツ屋さん"がなんとメジャーデビュー!

▼ アルバム情報
ヤバイTシャツ屋さん 1st FULL ALBUM「We love Tank-top」
2016年11月2日発売
UMCK-9883 2,480円+税

LIVE INFOLIVE INFO

ライブスケジュールと詳細はコチラ