“ECLEAR グラフ付き体組成計”ブラック

HCS-FSG01シリーズHCS-FSG01BK

過去90日分の測定データをグラフ表示し肉体改造を徹底サポート、日々の変化がひと目で分かるグラフ表示機能搭載“ECLEAR 体組成計”です。MRI測定データに基づき腹部全体の内臓脂肪を算出する体積推定方式を筑波大学と共同で開発。 50グラム単位の精密な測定が可能で、内臓脂肪レベル・基礎代謝・FFMI・皮下脂肪率など9項目を測定可能です。

    ラインアップ

    型番/JANCD 特長 標準価格 備考
    HCS-FSG01BK 4549550187268
    ブラック ¥11,286(税込)
    ¥10,260(税抜)
    発売中
    HCS-FSG01WH 4549550187275
    ホワイト ¥11,286(税込)
    ¥10,260(税抜)
    発売中

      製品の特長

      【ELECOM】グラフ付き体組成計 HCS FSG01

      過去90日分の測定データをグラフ表示し肉体改造を徹底サポート、日々の変化がひと目で分かるグラフ表示機能搭載“ECLEAR 体組成計”です。MRI測定データに基づき腹部全体の内臓脂肪を算出する体積推定方式を筑波大学と共同で開発。 50グラム単位の精密な測定が可能で、内臓脂肪レベル・基礎代謝・FFMI・皮下脂肪率など9項目を測定可能です。

      • ※音声がでますので、音量にご注意ください。

          グラフ表示機能搭載“ECLEAR 体組成計”

          過去90日分の測定データをグラフ表示し肉体改造を徹底サポート、日々の変化がひと目で分かるグラフ表示機能搭載“ECLEAR 体組成計”です。

          9項目を測定可能

          体重・内臓脂肪レベル・皮下脂肪率・BMI・体脂肪率・骨格筋率・FFMI・骨量・基礎代謝の9項目を測定可能です。

          エクリアシリーズ初となる“FFMI(除脂肪量指数)”を測定可能です。FFMIは通称“マッチョ指数”とも呼ばれ、算出に身長を用いることで筋肉量の多少や増減が評価しやすくなります。

          エクリアシリーズ初!マッチョ指標“FFMI”を表示

          FFMIは通称“マッチョ指数”とも呼ばれ、算出に身長を用いることで、筋肉量の多少や増減が評価しやすくなります。

          似ている指標に「骨格筋率」があります。骨格筋率は、体重に占める骨格筋の割合を示しており、FFMI とは算出方法が異なります。骨格筋率は、脂肪が少ない方は数値が高く出やすくなります。脂肪が少なければ、筋肉量の多さに関わらず数値が高く出やすくなるため、骨格筋率のみで実際の筋肉量を判断することは困難です。FFMI は、算出に身長を用いることで筋肉量の多少を判断することが可能です。

          <骨格筋率とFFMIの数値の違いについて>

          Aは身長170cm 体重55kg で、 Bは身長170cm 体重80kg です。2人の数値を比較すると、骨格筋率はAが15%も高いですが、FFMIはBの方が高くなっています。Bの外見は肥満気味に見えますが、実際の筋肉量は筋肉質に見える細マッチョのAよりも多いと言えます。
          このように、骨格筋率だけでは筋肉量を適切に評価できないため、筋肉量を判断する際はFFMIを確認し、総合的な体型判断を行う際は骨格筋率と体脂肪率、FFMIをあわせて確認することがおすすめです。

          グラフモード

          グラフモードでは、測定項目9項目全ての過去90日分のデータをグラフ表示し、日付を選択することで過去の測定結果を振り返ることができます。

          より正確な内臓脂肪レベルの評価が可能

          MRI測定方式により腹部全体の内臓脂肪を算出する体積推定方式を採用し、より正確な内臓脂肪レベルの評価が可能です。

          産学連携プロジェクト ― 筑波大学 田中 名誉教授と共同研究

          生活習慣病との関係が深い内臓脂肪量の測定は、筑波大学との共同研究により、MRIで胸の下~腰上までの腹部全体の断層写真を24枚撮影したことによって得られる測定データ(通常、へそまわりのCT画像1枚)を元に、内臓脂肪レベルを30段階でより正確に評価します。

          田中 名誉教授は、減量・体組成の変化と生活習慣病の関係を研究しており、 著書に「エクササイズ科学」等があります。 従来はCTで測定されていた内臓脂肪量をMRIで測定、体積をもって計算することで、 内臓脂肪レベルの評価の正確性を向上させることを提唱しています。

          筑波大学大学院 スポーツ医学専攻
          田中喜代次 名誉教授

          50グラム単位の精密な測定が可能

          体重変化が詳細に把握できるように、50グラム単位の精密な測定が可能です。

          本体に乗ると自動で電源が入り、測定を開始

          本体に乗ると自動で電源が入り、測定を開始。登録ユーザーを判別する自動認識機能付で、登録したユーザー番号を選択する手間を省けます。

          縦約28cmのゆったりサイズ

          本体は縦約28cmとゆったりしているため、足の大きな方でも安定して乗りやすいサイズ感です。

          バックライトを搭載

          暗いところでも数字が見やすいようにバックライトを搭載しています。

          専用アプリECLEAR plus

          専用アプリECLEAR plusに体重・体脂肪率を手入力すると、BMI、内臓脂肪レベル、骨量、骨格筋率、基礎代謝を確認できます。体重、体脂肪率、骨格筋率はグラフで表示できるため、日々の変化を分かりやすく記録できます。専用アプリECLEAR plusに記録した測定データは、iOS「ヘルスケア」と共有することができます。

          仕様

          最大計量 最大150kg
          測定単位 2.5~100kg:50g単位、100kg~150kg:100g単位
          体重計精度 2.5~75kg:±100g、75~100kg:±150g、100~150kg:±300g
          体重差 ‐9.95g~9.95kg:50g単位
          BMI 0.4~150.0:0.1単位
          体脂肪率 5.0~75.0%:0.1%単位
          体脂肪率判定 9段階
          骨格筋率 5.0~75.0%:0.1%単位
          骨格筋率判定 9段階
          FFMI 0.4~150.0:0.1単位
          FFMIレベル判定 9段階
          皮下脂肪率 5.0~75.0%:0.1%単位
          皮下脂肪率判定 9段階
          内臓脂肪レベル レベル1~30:1単位
          内臓脂肪レベル判定 6段階(標準:3段階、高:3段階)※内臓脂肪レベルについては「低」の判定がありません。よって、本体パネル上「低」の3段階のLEDは、測定結果によらず常に点灯します。
          骨量 1.0~10.0kg:0.1kg単位
          基礎代謝量 500~3000kcal/日:1kcal単位
          計測モード グラフモード
          地域 11拠点
          日付 2020年1月1日~2040年12月31日
          時刻 0:00~23:59(24時間表示)
          ユーザー登録数 4人
          生年月日 1900年1月1日~ 2040年12月31日
          性別 男/女
          身長 100.0~250.0cm:0.5cm単位
          電源 DC6.0V 単4形乾電池×4本
          電池寿命 約1年(アルカリ乾電池使用時)
          質量 約1.6kg(乾電池を除く)
          寸法  約 幅298×奥行276×高さ27 mm
          カラー ブラック
          付属品 本体×1、取扱説明書×1、お試し用電池 単4形(R03)×4本
          計量法 家庭用特定計量器 丸正マーク
          保証期間 1年間
          • 仕様は予告なく変更する事がありますので、あらかじめご了承ください。
          • このページに掲載されている会社名・製品名等は、一般に各社の商標又は登録商標です。