解決できます! セキュリティUSBメモリ 3つのソリューション

解決できます!セキュリティ機能付きUSBメモリ 3つのソリューション

コンパクトなサイズながら大容量のデータを記憶できるUSBメモリ。ビジネスに活用している人も多いデバイスですが、その手軽さゆえに、紛失や盗難、ウイルス感染などの被害が急増しています。社員のうっかりミスやITリテラシーの低さを嘆いても、時すでに遅し。このような事故は企業にとってあまりにも大きなダメージとなってしまいます。エレコムのセキュリティUSBメモリなら、これらのリスクを極限まで低減し、利便性と安全性を両立させることができます。

エレコムのセキュリティUSBメモリが情報漏えいリスクを徹底的に低減

エレコムのセキュリティUSBメモリが情報漏えいリスクを徹底的に低減

01 ウイルス感染を防止「ウイルスチェック」

01 ウイルス感染を防止「ウイルスチェック」

書き込みデータをウイルスチェック

データ書き込み時にウイルスを自動的にチェック。ウイルスに感染したファイルを発見した場合、ただちに隔離・削除します。
※トレンドマイクロ社エンジン…ウイルス感染ファイルをUSBメモリ本体に隔離します。(システムトレーから隔離結果を表示し、隔離フォルダから戻すか削除するかを選択します)
※ マカフィー社エンジン…ウイルス感染ファイルを削除します。(ウイルス感染ファイルはUSBメモリに保存されません)

イメージ図

プロセススキャン機能(マカフィー社エンジンのみ)POINT

ウイルススキャンプログラム起動時にPC側で動作しているプロセスをスキャンする機能です。
ウイルス感染しているプロセスがある場合、エラーメッセージを表示。これにより、USBメモリ本体がウイルス感染するリスクを低減できます。また、プロセススキャンの結果はログとして保存されるので、管理者はウイルス対策が必要な端末情報を入手することができます。

自動更新で新種のウイルスにも対処

インターネット環境で使用すると、最新のウイルス定義ファイルに自動更新。常に安心してご使用いただけます。

イメージ図

2種類のライセンス延長パックをラインナップ

ウイルスチェック機能には最新のウイルス定義ファイルが必要となります。ライセンス期間内は最新のウイルス定義ファイルの入手が可能でき、ウイルスチェック機能が有効となります。ハードウェア保証付きならライセンス期間内は安心して使用できます。

イメージ図

オートアップデート機能

インターネット環境で使用すると、サーバーに最新のソフトウェアがあるかチェックしにいき、最新のソフトウェアがあった場合は通知画面が表示されます。ソフトウェアのアップデートは通知画面から行うことができます。

サイレントアップデート機能

管理者用ソフトの設定で、通知画面も表示されず、自働的にソフトウェアのアップデートが開始される「サイレントアップデート」の設定もできます。

ローカルアップデート機能POINT

通常はインターネット経由でウイルス定義ファイルをダウンロード&更新しますが、インターネットにアクセスできない社内ネットワーク用PCでも、定義ファイルをアップデートすることができます。
※ ローカルアップデート機能ならびにウイルスチェック機能はライセンス期間内のみ有効となります。

  • ●トレンドマイクロエディション

    ウイルスバスターコーポレートエディションがインストールされているパソコンから、定義ファイルをアップデート(※管理者用ソフトは必要ありません)します。
    ※ 本機能は、トレンドマイクロ社製品の「スマートスキャン」機能を無効とする必要があります。

  • ●マカフィーエディション

    McAfee VirusScan Enterpriseがインストールされているパソコンから定義ファイルをアップデートすることができます。(※管理者用ソフトが必要です) また、管理者用ソフトに付属の「Local Updater」を使って、定義ファイルをアップデートすることもできます。

選べる2つのウイルススキャンエンジン

●ローカルアップデート機能対応
※ トレンドマイクロエディションは、ウイルスバスターコーポレートエディションのスマートスキャン機能が無効になっている必要があります。
※ マカフィーモデルは管理者ソフト対応モデルのみ対応しています。

●ウイルスが検知されたファイルは、トレンドマイクロエディションは隔離、マカフィーエディションは削除します。

トレンドマイクロエディション マカフィーエディション

ポイント

マカフィーエディションは接続したPCなどの機器で起動しているプロセスのウイルスチェックをします。
オフライン端末や特殊用途端末の簡易ウイルスチェックツールとして利用できます。
※ プロセススキャンで検知したウイルスの駆除・削除には対応しておりません。

ページの上部へ

02 紛失・盗難のリスクを低減「パスワードロック・自動暗号化」

02 紛失・盗難のリスクを低減「パスワードロック・自動暗号化」

パスワードロック機能でユーザ認証

パスワードロック機能を搭載し、パスワード認証を実行するまでは保存ファイルを見ることができません。盗難や紛失時でも、情報漏えいリスクを低減できます。

イメージ図

ハードウェアレベルの自動暗号化

書き込みデータは、コントローラによってAES256bitですべて自動的に暗号化されます。本体を分解して直接データを閲覧しても、暗号化により内容を読み取ることはできません。

イメージ図

ソフトウェアの自動実行POINT

特許技術により、PCに接続すると自動的にパスワード認証画面が起動(オートラン)。誰でも直感的に使用することができます。
※ Windows7ではリムーバブルディスクからのオートランが禁止されているため、従来製品はパスワード認証ソフトをダブルクリックして起動させる手間が発生します。また、無理にオートランさせようとすると、オートランさせたいパソコンにソフトをインストールする必要があり手間が発生します。
※ CD-ROMからのオートラン設定が有効になっている必要があります。

イメージ図
ページの上部へ

03 より高度なセキュリティ設定を可能にする「管理者用ソフト」に対応

03 より高度なセキュリティ設定を可能にする「管理者用ソフト」に対応

異なるウイルススキャンエンジンを搭載したデバイスも、同じ〈セキュリティUSBマネージャー〉が利用可能

  • 管理者用ソフトウェア「セキュリティUSBマネージャー」
    HUD-SUMA
  • Win、10、8.1、8、7 SP1、Vista SP2、XP 32bit SP3
    ※日本語/英語対応 ※Windows XPは32bitのみに対応。

コピーガード機能

コピーガード機能を有効にすると、指定PCでは通常通りセキュリティUSBメモリを使用できますが、自宅のPCなど、指定PC以外では、メモリ内のデータをPCに保存することや、印刷、スクリーンキャプチャなどが禁止されます。データ漏洩対策を、より強固にすることができます。

監査機能

コピーガード機能を有効にすると、セキュリティUSBメモリが接続されたPCがウィルス対策されているかどうか、監査する機能も有効にすることができます。監査の結果、危険だと判断された場合、セキュリティUSBメモリの使用を禁止する設定も可能です。

会社では通常通り使用可能、自宅では書き込みに制限(すべての作業は暗号化されたセキュリティーUSBメモリ内で完結)

ログ取得機能

ユーザーが行った操作をログデータとしてセキュリティUSBメモリ本体に保存。管理者はファイルの使用状況を把握、管理することができます。(どのPCで、どのような操作を行ったか?)

◎ ファイル操作(開く/コピー/移動/削除等)
◎ ファイル操作したアプリケーション情
◎ PC情報(IPアドレス/Macアドレス等)
◎ 印刷に関する情報(日時/枚数等)

パスワードポリシー設定POINT

企業の情報セキュリティポリシーに合わせて本機のパスワードポリシーをカスタマイズできます。

●パスワード文字数(1〜16文字)
●パスワードに含める文字種(英語、数字、記号を含める数)
●パスワード有効期限(1〜365日)
●過去登録したパスワードの再設定防止(1〜10回) *1
●24時間以内のパスワード変更可能回数設定(1〜10回) *2
●初回利用時にパスワードの強制変更を促す設定
●パスワードロック機能有効/無効設定 *3

パスワードに、こんな記号が使えます!
! # $ % & ‘ ( ) = ~ | ` { + * } < > ? _ - ^ ¥ @ ; :
] , . /

*1: 同じパスワードを設定することによるセキュリティホール対策
*2: 使用者によるパスワード変更を禁止することも可能
*3: パスワードロック機能を無効にすれば・・・入力装置がない専用装置での利用が可能。CD-ROMのオートランが有効になっていれば、自動的にウイルススキャン機能が起動します。
※ パスワード入力画面は表示されません
※ リムーバブルディスク領域は常にアクセスできる状態で

パスワードの誤入力設定

パスワードの誤入力回数が規定数を超えると、USBメモリをロック。アクセス不能または、強制的にUSBメモリを初期化することができます。

パスワード入力ミス
パスワード誤入力許可回数は、1〜100回の範囲で設定できます。
データ漏えい対策処置
規定回数を超えた場合の処置を選択可能

イメージ図

パスワードを忘れた時の「データレスキュー機能」

使用者が万一パスワードを忘れたときも安心。「データレスキュー機能」を使って、現在のパスワードをリセットすることにより、大切なデータを取り出すことができます。使用者が管理者と離れた場所にいても、管理者とのメールや電話によるやり取りでパスワードをリセットすることができます。

  • 方法1使用者から管理者へ、デバイスの手渡しが可能な場合

    イメージ図

    使用者が管理者へデバイスを渡す。
    管理者はセキュリティUSBマネージャーで新しいパスワード/ヒントを設定し、使用者に返却。

  • 方法2使用者が管理者から離れた場所にいる場合

    イメージ図

    使用者がメニューよりレスキューファイルまたはレスキュー番号を出力し、管理者へ送付。
    管理者はセキュリティUSBマネージャーでレスキューファイルまたはレスキュー番号より解除ファイル/解除番号を作成し、ユーザーに送付。メールによるファイルの送受信、電話による番号のやりとりだけで完了します。

パスワードロック機能の無効設定

パスワードロック機能を無効にすることで、入力装置がない専用端末での利用が可能になります。
「CD-ROMのオートラン機能」が有効になっていれば、ウイルスチェックは自動的に開始されます。
※パスワード入力画面は表示されません。 ※リムーバブルディスク領域は常にアクセスできる状態です。

デバイス情報の変更

各種デバイス情報の変更が可能
●ボリュームラベル変更
●プロダクトID変更
●ユニークなシリアルNo
セキュリティUSBにはユニークなシリアルNoが設定されています。

特殊フォーマットに対応
リムーバブルディスク領域にセキュリティソリューションの特殊なフォーマットをかけることができます。

イメージ図

使用制限設定機能POINT

●使用日数制限(1~365日)
使用可能期間経過後、強制的に保存されているデータを削除する設定も可能です。
●ログ閲覧・削除の制限
セキュリティUSBメモリ本体に保存されている各種ログデータの閲覧と削除を禁止する設定が可能です。
●読み込み専用デバイス設定
セキュリティUSBメモリへのデータ書き込みを禁止する設定です。ウイルスが書き込まれることもないので、データの配布を安全に行うことができます。

●使用OS制限
選択したOSでセキュリティUSBメモリの使用を制限する設定が可能です。
制限可能なOS
Windows 2000 / XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10
Windows Server 2003 / 2003 R2 / 2008 / 2008 R2 / 2012 / 2012 R2
Windows XP Embedded

●使用許可PC制限
いくつかの設定項目の組み合わせ(AND・OR・AND+OR条件)で、セキュリティUSBメモリの使用を許可するPCを設定することができます。
設定項目一覧
ファイルの有無(ファイルパス) / フォルダ有無(フォルダパス) / レジストリキーの有無 / IPアドレス / MACアドレス / ワークグループ / ドメイン名
幅広い設定項目の組み合わせを可能にすることで、セキュリティ強度を高めたり、お客様の様々な環境に適用できるといった効果があります。

イメージ図

リムーバブルディスク領域設定

●CD-ROM領域・リムーバブルディスク領域へのファイル追加
●パスワードロック解除後のプログラム実行設定
●リムーバブルディスク領域のサイズ変更
●アクティブディレクトリ内での設定の際、リムーバブルディスクへの書込制限をつけている場合でもデータを閲覧することは可能です。

イメージ図

認証キー(マスターキー)』活用すれば部署間で異なるポリシーの設定と管理が可能になります。

  • パターン11つの認証キーで全デバイスを管理

    イメージ図

  • パターン2部署毎に認証キーを設定して各部署で管理

    イメージ図

別のウイルススキャンエンジンを搭載したデバイスも、ひとつの同じセキュリティUSBマネージャーで管理できます。

ウイルスチェック動作設定

  • ●パスワードロック解除後の初期ウイルスチェック範囲設定
  • ●ライセンス更新案内の表示/非表示設定
  • ●ウイルススキャン設定の変更可否設定
    【注意】トレンドマクロ エディションは対応していません。
  • ●ウイルスを削除するか削除しないかの設定
    【注意】トレンドマクロ エディションは対応していません(隔離のみ)。

『デジタルフォレンジック』ツールとしても使えます

マカフィーエディションは、ウイルスが検知されると該当ファイルを削除するのでUSBメモリには保存されません。しかし、証拠等の重要なデータをあえて保存する場合は「削除しない」設定にします。

ページの上部へ

セキュリティUSBのログデータをデータベース化して集中管理

イメージ図HUD-IF100H

INFO BANKERはセキュリティUSBが出力するログを収集、管理するサーバソフトウェアです。収集したログはデータベース化して管理され、ネットワークで接続されたクライアント(PC等)からブラウザ経由で閲覧することができます。

対応OS

Windows Server 2008 SP2 / Windows Server 2008 R2 SP1 / Windows Server 2012 / Windows Server 2012 R2

搭載機能

●ウイルス検知メール送信機能
ウイルスを検知したログを受信すると、登録メールアドレス宛てにアラートメールを自動送信します。
ウイルス検知情報をレポートとして出力する機能も搭載しています。
●棚卸機能
セキュリティUSBの棚卸と、棚卸の進捗をレポートとして出力する機能を搭載しています。

イメージ図

セキュリティUSBをネットワークに接続されたPCに接続(データ授受や定義ファイル更新のため)
セキュリティUSBに保存されているログデータをネットワーク経由でINFO BANKERに送信
ログデータに記録されている情報をデータベース化して集中管理
データベースはブラウザ経由で閲覧可能

クラウド型INFO BANKER   新サービス

サーバーなどのシステム構築や管理が不要で、導入費用と運用費用を抑えることができる「クラウド型」の登場です。
充実したレポート機能や、指定したセキュリティUSBの使用を遠隔で停止する機能など、既存のオンプレ型INFOBANKERから機能面でも大きく進化しています。

レポート機能

  • 日単位での総ウイルス検知数
  • ウイルス検知数が多い対象デバイスリスト(トップ5)
  • ウイルス検知数が多いPC等の端末リスト(トップ5)
  • 使用回数が少ない対象デバイスリスト
  • ファイル操作回数が多い対象デバイスリスト
  • ライセンスが切れる1ヶ月前の対象デバイスリスト
  • etc.

画面イメージ

イメージ図

※ 2017年8月現在の情報です。

ライセンス体系

製品名 ライセンス 内容
クラウド型 INFO BANKER
アカウント作成費用
1アカウント お客様のアカウント作成費用となります。
クラウド型 INFO BANKER
年間サポート費
1年ライセンス / アカウント お客様アカウントの年間サポート費用となります。
クラウド型 INFO BANKER
年間デバイスライセンス
1年ライセンス(管理台数分) 管理するデバイス分必要になるライセンスです。

イメージ図

製品名 ライセンス期間 ライセンス数 型番 販売価格
(税抜)
アカウント作成費用 - - HUD-IFC1A ¥ 30,000
年間サポート費 1年 1ライセンス HUD-IFC1S ¥ 100,000
年間デバイスライセンス
(セキュリティUSB用)
セキュリティUSB、PasswordLocker4用のライセンスです。
1年 1ライセンス HUD-IFC0010LS ¥ 24,000
1年 50ライセンス HUD-IFC0050LS ¥ 120,000
1年 100ライセンス HUD-IFC100LS ¥ 240,000
年間デバイスライセンス
( リトマスUSB2/ワクチンUSB2用 )
ワクチンUSB2/リトマスUSB2用のライセンスです。
1年 1ライセンス HUD-IFC0010LS ¥ 60,000
1年 50ライセンス HUD-IFC0050LS ¥ 300,000
1年 100ライセンス HUD-IFC100LS ¥ 600,000

ライセンス費用例

170本のセキュリティUSBをINFO BANKER CLOUDで管理する場合は下記費用が必要となります。

  • クラウド型I NFO BANKER アカウント作成費用 ¥ 30,000
  • クラウド型 INFO BANKER 年間サポート費 ¥ 100,000
  • クラウド型 INFO BANKER 年間デバイスライセンス セキュリティUSB用
    クラウド型 INFO BANKER 年間デバイスライセンス (100ライセンス) ¥ 240,000 ( ¥ 240,000 x 1)
    クラウド型 INFO BANKER 年間デバイスライセンス (50ライセンス) ¥ 120,000 ( ¥ 120,000 x 1)
    クラウド型 INFO BANKER 年間デバイスライセンス (10ライセンス) ¥ 48,000 ( ¥ 24,000 x 2)

1年目費用 : ¥ 538,000

カスタムメニュー/オプションサービス[有料]

カスタムメニュー

管理番号 レーザー印字 ●指定管理番号シール貼り付け
●管理番号 レーザー印字
●シリアルNOリスト提出
●シルク印刷
●インクジェット印刷
●シリアル番号の一部カスタム
●ケース変更
※ カスタムメニューの内容は100本以上から対応可能です。
※ 「シリアルNOリスト提出」のみ無償のサービスとなります。

●指定管理番号シール貼り付け
●管理番号 レーザー印字
●シリアルNOリスト提出
●シルク印刷
●インクジェット印刷
●シリアル番号の一部カスタム
●ケース変更
※ カスタムメニューの内容は100本以上から対応可能です。
※ 「シリアルNOリスト提出」のみ無償のサービスとなります。
管理番号 レーザー印字

オプションサービス

●データ復旧サービス
万一、USBメモリ内のデータを読み出しできなくなったときに、データの復旧を試みるサービスです。

設定書込みサービス

事前に〈セキュリティUSBマネージャー〉で設定した内容を「設定ファイル」として提出いただくと、生産時にその設定を書き込んで納品します。
※ 設定書込みサービスは50本以上から対応可能です。
※ 対応できる設定項目など制限事項がある場合があります。

導入後の設定変更

遠隔地にあるUSBメモリを回収するのは大変…
セキュリティUSBマネージャーで新たに設定した内容をもとに「遠隔設定ツール」を作成し、メール等で使用者に送信。遠隔設定ツールを実行すればデバイスの設定が変更されます。
※ 対応できる設定項目など制限事項がある場合があります。

IT資産管理ソフトとの連携※ご使用にはソフトウェアの別途購入が必要です。

ロゴ一覧

ロゴ一覧

  SKYSEA 秘文 Cat
Ver8.2
Secure
Seed
SS1 ISM
Cloudone
QND
Advance
eX WP QGG
MF-PUVT3**GA
MF-PUVT3**GM
MF-PUVM3**GA
MF-PUVM3**GM
HUD-PL3
MF-ENU3A
  • ❶ SKYSEA
    ❷ 秘文
    ❸ Cat Ver8.2
    ❹ Secure Seed
    ❺ SS1
  • ❻ ISM Cloudone
    ❼ QND Advance
    ❽ eX WP
    ❾ QGG
MF-PUVT3**GA ❶ ❷ ❸ ❹ ❺ ❻ ❼ ❽ ❾
MF-PUVT3**GM ❶ ❸ ❹ ❺ ❻ ❼ ❽
MF-PUVM3**GA ❶ ❷ ❸ ❹ ❺
MF-PUVM3**GM ❶ ❸ ❹ ❺
HUD-PL3 ❶ ❷ ❸ ❹ ❺
MF-ENU3A ❶ ❷ ❸ ❹ ❺ ❻ ❼ ❽

安全なUSBメモリ」を「しっかり管理」して業務の効率化UP!
管理者も使用者も満足の機能とラインナップ!

USB3.0PUVT3/PUVM3 Mシリーズ

PUVT3/PUVM3 Mシリーズ
容量 2・4・8・16・32・64・128GB
管理者用ソフトウェア対応
ウイルス監視機能
選べる2エンジン
情報漏洩対策機能 ……パスワード認証と自動暗号化で盗難・紛失対策/コピーガード機能で社外PCからの情報漏洩対策
パスワード認証
ハードウェア自動暗号化
AES256bit
コピーガード機能
※USB外へのデータ持ち出し禁止
印刷/インターネット接続/キャプチャーもガード
管理者をサポートする管理機能
ファイル操作ログ取得
接続端末ログ取得
ソフトウェアアップデート自動確認
遠隔地でのデバイス設定変更
その他の機能
ソフトインストール不要
パスワード認証ソフト自動起動
制限ユーザー対応
キャップレス
ライセンス&保証期間
ライセンス期間 1/3/5年
ハードウェア保証期間 1/3/5年

USB3.0Password Locker 4

Password Locker 4
容量 2・4・8・16・32・64・128GB
管理者用ソフトウェア対応
ウイルス監視機能 -
情報漏洩対策機能 ……パスワード認証と自動暗号化で盗難・紛失対策/コピーガード機能で社外PCからの情報漏洩対策
パスワード認証
ハードウェア自動暗号化
AES256bit
コピーガード機能
※USB外へのデータ持ち出し禁止
印刷/インターネット接続/キャプチャーもガード
管理者をサポートする管理機能
ファイル操作ログ取得
接続端末ログ取得
ソフトウェアアップデート自動確認
遠隔地でのデバイス設定変更
その他の機能
ソフトインストール不要
パスワード認証ソフト自動起動
制限ユーザー対応
キャップレス
ライセンス&保証期間
ライセンス期間 -
ハードウェア保証期間 1年

USB3.0PUVT3/PUVM3 Aシリーズ

PUVT3/PUVM3 Aシリーズ
容量 2・4・8・16・32・64・128GB
管理者用ソフトウェア対応 -
ウイルス監視機能
選べる2エンジン
情報漏洩対策機能 ……パスワード認証と自動暗号化で盗難・紛失対策/コピーガード機能で社外PCからの情報漏洩対策
パスワード認証
ハードウェア自動暗号化
AES256bit
コピーガード機能
※USB外へのデータ持ち出し禁止
-
管理者をサポートする管理機能
ファイル操作ログ取得 -
接続端末ログ取得
ソフトウェアアップデート自動確認
遠隔地でのデバイス設定変更 -
その他の機能
ソフトインストール不要
パスワード認証ソフト自動起動
制限ユーザー対応
キャップレス
ライセンス&保証期間
ライセンス期間 1/3/5年
ハードウェア保証期間 1/3/5年

USB3.0MF-ENU3

MF-ENU3
容量 4・8・16・32・64・128GB
管理者用ソフトウェア対応 -
ウイルス監視機能 -
情報漏洩対策機能 ……パスワード認証と自動暗号化で盗難・紛失対策/コピーガード機能で社外PCからの情報漏洩対策
パスワード認証
ハードウェア自動暗号化
AES256bit
コピーガード機能
※USB外へのデータ持ち出し禁止
-
管理者をサポートする管理機能
ファイル操作ログ取得 -
接続端末ログ取得 -
ソフトウェアアップデート自動確認
遠隔地でのデバイス設定変更 -
その他の機能
ソフトインストール不要
パスワード認証ソフト自動起動
制限ユーザー対応
キャップレス
ライセンス&保証期間
ライセンス期間 -
ハードウェア保証期間 1年

管理者用
ソフトウェア
機能

  • ●パスワードポリシー設定機能文字数や有効期限等の設定
  • ●データレスキュー機能パスワードを忘れた時のリセット
  • ●コピーガード機能指定PC以外ではUSBメモリ内でしかデータ編集を禁止
  • ●使用制限機能指定したPCやOS以外での使用を制限
  • ●ログ機能接続した端末やファイル操作のログを保存
  • ●デバイス設定機能プロダクトストリングスなどのカスタマイズ

その他の特長

  • ●USB2.0製品もそのまま一緒に管理管理者用ソフトはUSB2.0製品/USB3.0製品で共通。
  • ●安心のサポート体制定評のあるエレコムグループのサポート体制とソフトウェアを自社開発しているからこそ可能な技術サポート。

セキュリティUSB製品の詳細はこちら