
複数台接続に強いOFDMA、送信情報量をアップする1024QAM、複数台同時接続が可能なMU-MIMO(※)、スマホのバッテリーが長持ちするTWTなど、多くのデバイスをつないでもストレスなくスムーズな通信を実現します。




電波干渉に強い5GHz帯は最大1,201Mbps(理論値)、一般的な通信帯域である2.4GHz帯は最大574Mbps(理論値)の高速通信でテレビでのネット動画視聴やインターネット視聴も快適です。
回線が混雑しにくいIPv6(IPoE)インターネット接続に対応し、スムーズな通信が可能です。 IPv6(IPoE)インターネット接続であれば、本製品のINTERNETポートにLANケーブルを接続するだけですぐにインタ―ネットが使えます。

電波の届きにくい場所でも、対応機器と連携することで、家中のWi-Fi通信エリアを効果的に拡大することができます。 高速なローミングのため、お部屋を移動して接続先が切り替わっても、再接続がスムーズなため快適な通信を維持することができます。


EasyMesh対応ルーター(親機)とEasyMesh対応中継器(子機)の間をWi-Fiで接続しようと思ったら、障害物(各部屋の壁など)が多く通信が不安定になってしまう、、、そんな方は親機、子機間を有線で接続する方法がオススメです。


イーサーネット(有線LAN)でMeshのバックホール(親子間の通信網)を構築する機能のことです。
セキュリティWi-Fi(通信分断機能)搭載で他の端末からウイルス感染されたり、情報を盗み見られたりする危険性を軽減しながらインターネットができます。

買い換えの場合、「らくらく引っ越し機能」を使用することで、面倒な設定無くテレビやスマホ、タブレット、パソコンなどが使えます。 使用中のルーターと本機のWPSボタンを押すだけで、自動的に使用中のルーターの情報(SSID・暗号化キー)をコピーできます。
内蔵アンテナで、すっきりした見た目ながら快適な通信を実現します。

「バンドステアリング機能」を搭載し、より快適な帯域(5GHz/2.4GHz帯)を自動で選択・接続します。

便利な「離れ家モード2」搭載。
屋外を含む敷地内の母屋と離れた建物で中継器として使用可能なほか、「離れ家モード2」対応製品ではすべての基本動作モードに対応。
親機として使用している場合も玄関先やベランダなど敷地内の屋外に設置されたデバイスと5GHz(W56のみ)でWi-Fiで接続することが可能です。


Wi-Fiルーターが使用する周波数帯には主に、6GHz帯、5GHz帯、2.4GHz帯の種類があり、各周波数帯によって特徴が異なります。
中でも5GHz帯にはW52、W53、W56の3つの周波数帯があり、W52とW53は気象レーダーや航空レーダーなどと干渉するため、屋外で使用することは法律で禁止されています。
「離れ家モード」対応製品では、本体のスイッチを切り替えるだけで、5GHz帯のW52/W53を無効にし、W56のみになります。
これにより、複雑な設定をすることなく、建物の外でも電波が届く範囲で5GHz帯でのWi-Fi接続が可能です。
通常設置の縦置きに加え、障害物に邪魔されにくい壁掛けにも対応しています。

集中して電波を送信する「ビームフォーミングZ」により、iPhoneやAndroidなどの対応する端末では、離れた場所でも快適につながります。
「友だちWi-Fi」(ゲストSSID)機能を搭載することで、自分のプライバシーをしっかり守りながら、安全にWi-Fiを提供することができます。
ネットの使いすぎを防止し、お子様を守る「こどもネットタイマー3」を搭載しています。
より強固なセキュリティー規格「WPA3 Personal」に対応しています。
自動で最新のファームウェアにアップデートし、新機能の追加やバグ修正、脆弱性対策など、常に最新のプログラムでルーターをお使いいただけます。
ルーター/AP(アクセスポイント)/中継器の基本動作モードに加え、使用する5GHzの周波数帯をスイッチで切り替えることが可能な「通常」「離れ家モード」を搭載。使用環境に合わせてスイッチで動作モードを切り替えることが可能です。

