法人向けWi-Fi (アクセスポイント・PoE無線アクセスポイント)

PoE無線アクセスポイント

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Wi-Fi規格 型番 標準価格 最大転送速度 5/2.4GHz
同時利用
PoE
受電
PoE
パススルー
セキュリティ

Wi-Fi 6

  • ax
  • ac
  • n
  • a
  • g
  • b
WAB-M1775-PS 5GHz:1201Mbps
2.4GHz:574Mbps
○ ※
  • 802.1x
  • WPA3
  • WPA2
  • WPA
  • WEP
WAB-S1775 5GHz:1201Mbps
2.4GHz:574Mbps
×
  • 802.1x
  • WPA3
  • WPA2
  • WPA
  • WEP

Wi-Fi 5

  • ac
  • n
  • a
  • g
  • b
WAB-M2133 5GHz:1733Mbps
2.4GHz:400Mbps
×
  • 802.1x
  • WPA3※
  • WPA2
  • WPA
  • WEP

※FW Ver.1.3.9以上

※ 本製品がIEEE802.3atのPoE受電で動作している場合のみ、 IEEE802.3afのClass2 受電機器1台(受電電力 6.49Wまで)に給電可能。

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お客様
無線規格
最大同時接続台数
セキュリティ
機能・特徴

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最大 1201Mbps(理論値) 対応

最大 1201Mbps(理論値) 対応

最大 1733Mbps(理論値) 対応

最大 1733Mbps(理論値) 対応

サポート情報

サービス情報

よくある疑問

無線LANを設置するのに適した場所とは
どこにいてもインターネットに接続できる無線LANは非常に便利ですね。しかし、無線LANルーター(Wi-Fiルーター)やアクセスポイントの置き場所によっては電波が届かなかったり、あるいは電波の死角が発生したりする場合があります。どこに設置しても完全に電波の死角を消せない場合もありますが、できるだけくまなく電波が届くよう、無線ルーターやアクセスポイントの設置場所には気を配りたいものです。
無線LANの設置場所について
法人用と家庭用の違いとは?
法人用と家庭用は違います。帯域や通信方式などの根本的な部分は同じなのですが、会社と家庭とでは使用する人数が違います。
そのため、法人用の無線LANアクセスポイントを用意する場合には、家庭用とは別のものを用意することを検討してみましょう。
法人用と家庭用の違いについて

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