
抗菌効果のある樹脂を採用したモバイルバッテリー

USB Type-C™(USB-C™)ケーブルを付属し、スマートフォン・タブレットをすぐに充電できる、抗菌効果のある樹脂を採用したモバイルバッテリーです。
※USB Type-C and USB-C are trademarks of USB Implementers Forum
コンパクトタイプ
軽くて持ち運びに便利なコンパクトタイプです。
高出力モデル
最大2.4Aの出力が可能な高出力モデルです。
低電流モードを搭載

Bluetooth(R)ヘッドセット・イヤホンなどの充電電流の小さい小型電子機器を最適な電流で充電することができる低電流モードを搭載しています。
“おまかせ充電”に対応

USBポートに搭載した高性能ICが接続機器を自動で見分けて最適な出力で充電できる“おまかせ充電”に対応しています。
スマートフォンを約1回充電可能
本製品(バッテリー容量3350mAh)でスマートフォンを約1回充電可能です。
※満充電をした本製品を用い、バッテリー容量が約1800mAhのスマートフォンを充電する際の目安回数です。充電中に電源が入ったり、機器を使用している場合は記載の数値まで充電できない場合があります。
急速充電モデル
本製品のフル充電まで約1時間30分と充電時間が短い急速充電モデルです。付属のケーブルを本製品の充電用USB Type-C(USB-C)ポートに接続し、対応したACアダプタに接続することで充電可能です※出力2.1A以上のAC充電器を使用し、本製品のみを充電した場合の目安です。
ケーブルが付属

持ち運びに最適な小型USB A to USB Type-C(USB-C)ケーブルを付属しています。
両面で挿すことが可能なUSB Type-C(USB-C)コネクタ

USB Type-C(USB-C)コネクタは、ウラ、オモテに関係なく両面で挿すことが可能です。
Lightningケーブルを利用することで、iPhoneも充電可能

iPhoneに付属もしくは対応したLightningケーブルを利用することで、iPhoneも充電可能です。
“まとめて充電”に対応

本体充電用ケーブルを接続したままで、スマートフォンとモバイルバッテリーを充電できる“まとめて充電”に対応しています
電池残量はLEDランプ点灯で確認可能

電池残量は4段階のLEDランプ点灯で確認可能です。
・電池残量の確認
ボタンを短押し(約1秒以下)で1~4番LEDが残量に応じて青色点灯します。
・低電流モード

※低電流モードONから約2時間後、充電機器が満充電になっている、 または機器が接続されていない場合、自動的に低電流モードが解除されます。※6
※6 機器によっては満充電後でも自動的に低電流モードが解除されない場合があります。
JIS C8711およびJIS C8714に準拠した安全設計
約500回繰り返し使用可能な充電式リチウムイオン電池を搭載しています。内蔵の充電式リチウムイオン電池は、JIS C8711およびJIS C8714に準拠した安全設計です。
※工場出荷時に70%程度充電されています。充電式リチウムイオン電池は時間とともに放電するので、ご使用になる前に充電することを推奨します。
電気用品安全法(PSE)の技術基準に適合

日本の電気用品安全法(PSE)の技術基準に適合した安全性の高い商品です。
UN38.3(国連勧告輸送試験)合格品

UN38.3(国連勧告輸送試験)合格品で、機内持ち込みも可能です。
安心の回路設計

過充電・過放電・過電圧・過電流防止機能、短絡保護機能・温度検知保護を備えた安心の回路設計です。
財団法人日本規格協会が定める抗菌性試験に準拠
こちらの製品は表面上における細菌の増殖を抑制、あるいは阻害する性能を有したもので、財団法人日本規格協会(JSA)が定める抗菌性試験に準拠したものです。抗菌とは、製品の表面上に存在する菌の増殖を抑制することです。JIS(日本産業規格)では、抗菌加工されていない製品の表面と比較し、細菌を99%以上抑制できている場合、その製品に抗菌効果があると規定しています。
SIAA登録商品だから安心

SIAAマークは、ISO22196法により評価された結果に基づき、抗菌製品技術協議会ガイドラインで品質管理・情報公開された製品に表示されています。
※無機抗菌剤・練込 本体(LED表示版、ケーブル除く)JP0122130A0011M
スマートフォンへの充電方法

(1)スマートフォン本体に充電ケーブルを接続します。
(2)スマートフォン本体に接続された充電ケーブルの、 もう片方の端子USB-A(オス)を本製品に接続します。自動で充電が開始しない場合は電源ボタンを短押し(約1秒以下)することで充電が開始します。
(3)安全のため、充電が完了したら、上記の(2)(1)の順でケーブルを外してください。
※スマートフォンを先に外すと、約10秒程度LEDが点灯します。
※充電中に電源が入ったり、スマートフォンを使用している場合は、記載の容量/回数まで充電できない場合があります。
※ケーブルを挿したままにすると、バッテリーの残量が減ります。使用しない場合は必ずケーブルを外してください。
モバイルバッテリーへの充電方法

(1)充電ケーブルを本製品のUSB Type-C(メス)に接続します。
(2)本製品に接続した充電ケーブルのもう片方の端子をAC充電器に接続します。
(3)AC充電器を家庭用コンセントへ挿し込むと、充電を開始します。
※AC充電器は出力10.5W以上のものを推奨します。PCでは充電できない場合や、充電に時間がかかる場合があります。
※充電後はケーブルを必ず外してください。ケーブルを挿したままだと、コネクタ部の破損等の恐れがあります。
※充電中は本製品のLEDランプが残量に応じて点滅します。
※AC充電器は付属しておりません。付属ケーブルを使用する場合、USB-Aポート搭載のAC充電器をご用意ください。
※LEDランプが全点灯か、消灯になったら満充電状態です。