
iPhoneやiPadをすぐに充電できるモバイルバッテリー
Lightningケーブルが付属し、iPhoneやiPadをすぐに充電できるモバイルバッテリーです。
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DE-L11L-3200BK
〈 ブラック 〉 -

DE-L11L-3200WF
〈 ホワイトフェイス 〉
最大出力2.1A

最大出力2.1Aの高出力モデルです。
スマートフォンを約1回充電可能

本製品(バッテリー容量3200mAh)でスマートフォンを約1回充電可能です。
※満充電をした本製品を用い、バッテリー容量が約1800mAhのスマートフォンを充電する際の目安回数です。充電中に電源が入ったり、機器を使用している場合は記載の数値まで充電できない場合があります。
モバイルバッテリーへの充電時間が早い

モバイルバッテリー本体は付属の充電用ケーブルで充電可能です。約2時間とチャージ時間を大幅に短縮できる急速充電モデルです。
※出力1.8A以上のACアダプタ使用時。
おまかせ充電

USBポートに搭載した高性能ICがiPhoneとAndroid端末を見分けて、最適値で最速充電する「おまかせ充電」機能を搭載しています。
LEDで残量が分かる

電池残量は4段階のLEDランプ点灯で確認可能です。
持ち運びに最適

軽くて持ち運びに便利なコンパクトタイプです。
microBコネクタ搭載スマホも充電可能
付属の充電用ケーブルを使用して、USB microBコネクタを搭載するスマートフォンを充電することもできます。
充電式リチウムイオン電池を搭載
約500回繰り返し使用可能な充電式リチウムイオン電池を搭載しています。内蔵の充電式リチウムイオン電池は、JIS C8711およびJIS C8714に準拠した安全設計です。
あんしんの回路設計
過充電・過放電・過電圧・過電流防止機能、短絡保護機能・温度検知保護を備えたあんしんの回路設計です。
電気用品安全法(PSE)の技術基準に適合
日本の電気用品安全法(PSE)の技術基準に適合した安全性の高い商品です。
Appleの正規ライセンス取得

Apple の正規ライセンス「Made for iPhone/iPad/iPod」を取得しており、安心してご使用いただけます。
スマートフォンへの充電方法

- スマートフォン本体に充電ケーブルを接続します。
- スマートフォン本体に接続された充電ケーブルの、もう片方の端子を本製品に接続します。
- 自動で充電が開始しない場合はスイッチボタンを長押しすることで充電が開始します。
- 安全のため、充電が完了したら、上記の(2)→(1)の順でケーブルを外して下さい。
※スマートフォンを先に外すと、約30秒程度LEDが点灯します。
※充電中に電源が入ったり、スマートフォンを使用している場合は、記載の容量/回数まで充電できない場合があります。
※ケーブルを挿したままだとバッテリーの残量が減ってしまいます。使用しない場合は必ずケーブルを外してください。
モバイルバッテリーへの充電方法

- 付属のUSBケーブルを本製品の充電用USB(メス)ポートに接続します。
※AC充電器は付属しておりません。
※LEDランプが全点灯か、消灯になったら満充電状態です。 - スマートフォンに付属、もしくは対応したAC充電器に接続、家庭用コンセントに差しこむと充電が行えます。
※充電中は本製品のLEDランプが残量に応じて点滅します。 - 安全のため、充電が完了したら、上記の(2)→(1)の順でケーブルを外して下さい。
※AC充電器は出力1.8A以上のものを推奨します。
PCではまれに充電できない場合や、充電に時間がかかる場合があります。
※充電後はケーブルを必ず外してください。ケーブルをつけたままだと、コネクタ部の破損等の恐れがあります。
※工場出荷時に70%程度充電されています。充電式リチウムイオン電池は時間とともに放電するので、ご使用になる前に充電することを推奨します。
※ケーブルを挿したままだとバッテリの残量が減ってしまいます。使用しない場合は必ずケーブルを外してください。
モバイルバッテリーを安全にご使用いただくために
本製品を安全にご使用いただくため、以下の内容をご確認ください。
次のような変化が見られる場合、製品の劣化または不具合が生じている可能性があります。
- 本体の充電時間が従来より著しく長くなった
- バッテリー残量の減りが以前より早い
- スマートフォン等への給電速度が低下している
- 本体が異常に熱くなる
- 本体に膨張、変形、破損が見られる
安全にご使用いただくため、以下の事項をお守りください。
- 強い衝撃や圧力を加えないでください
- 高温環境下に放置しないでください
- バッテリー残量がない状態で長期間保管しないでください
- 本体を分解しないでください
- お子様の手の届かない場所に保管してください
上記の「異常の兆候」に該当する場合は、発煙・発火などの事故につながるおそれがあります。 直ちに使用を中止し、充電および給電は行わないでください。




